トップ > 

催事における「売場づくりのポイント」

POP GALLERYでは、催事に適した販促品を多数取揃えています。催事における「売場づくりのポイント」 春夏秋冬

春の味覚(2月〜4月)

2月〜3月上旬頃の「春野菜」展開には、旬の野菜の鮮やかな緑色と相性が良く、春の訪れをいきいきと彩る菜の花デコレーションがおすすめです。

春の味覚POPツール展開写真

地域の開花状況にもよりますが、4月下旬まで使える定番の桜装飾と合わせて、旬のいちごやさくらんぼなど春らしさあふれる売り場演出を!たけのこ等の旬の味覚であるメイン商材は差し替えパネルや長尺ポスターで力強く打ち出し、調理方法が分かりづらい春野菜(山菜・ふき・ウドなど)は下処理レシピ提案や調味料のクロス訴求で魅力的にアピールしましょう。 春の味覚売場にぴったりの春の売場を明るく彩るデコレーション、タイトルを取り揃えております。

関連特集

春の味覚のタイトルPOPはこちら! 春の装飾品特集はこちら!

節分・恵方巻き(2月3日)

一年の初めとされる立春の前日であり、前年の邪気を祓う意味で豆まきなどが行われます。

節分・恵方巻きPOPツール展開写真

すっかり人気の定着した「恵方巻」。節分の日にその年の恵方(歳徳神のいる方角)に向かって、恵方巻(太巻き寿司)を無言でまるごと1本食べると、1年間を健康・幸福に過ごせるといわれています。恵方巻は1本で主食となりますが、 同じく縁起物のイワシメニューのレシピ提案や、サブメニューとして汁物や副菜のクロス訴求で売り込みを図りましょう。
よりイベント性を高めるため、巻き寿司型の特大エアーPOPや今年の恵方を示したパネルで、賑やかで迫力ある売場づくりを!
アイキャッチ力の高いのぼりを立て、A3ポスターでご予約期間を掲示します。特典のノベルティを準備してパネルで告知を行うと、より効果的です。「福を巻込む」という意味で巻き寿司、「縁を切らない」為に包丁を入れずにまるかぶりをします。 主に関西地方の風習でしたが、近年では全国的に広まってきています。「丸かぶり寿司」「恵方寿司」「招福巻」「幸運巻」「開運巻き寿司」などと呼ばれることもあります。 2月3日はのり巻きの日でもあります。

関連特集

節分・恵方巻特集はこちら!

春節(2月)

春節は中国の旧正月です。この機会に訪日外国人向けのプロモーションをしっかりと強化しましょう!

免税告知ツール展開写真

春節は中国だけでなく、台湾やシンガポールなどでも盛大に種がされる大型商戦期であり、長期休暇を利用した訪日外国人が大幅に増加します。近年、日本を訪れる訪日外客数は10年前の2倍以上にのぼり、ショッピングは非常に大きな訪日動機になっています。

関連特集

免税告知ツール特集はこちら!

バレンタイン(2月14日)

当時結婚を禁じられていた若い兵士を哀れに思い、密かに結婚させていたバレンタイン司教の殉教した日。

バレンタインPOPツール展開写真

近年の本命チョコレートの高級志向とともに、この時期しか食べられない高級チョコレートが買えるとあって女性が自分のために購入する「自分チョコ」も定着。
また、「友チョコ」の発展形の「デコチョコ」が女子学生の間でブームとなり、 男性から女性への「逆チョコ」と合わせて特設コーナーを賑わせる新たなアプローチとなっています。

関連特集

バレンタイン装飾特集はこちら!

SPRING(3月〜)

春が演出でき、全館を通してのメインテーマとなる季節のタイトルです。

SPRING POPツール展開写真

『SPRING」タイトルポップは、強いイベント性や明確な拡販商材はありませんが、売場全体に春のイメージを作り出すのにとても使いやすいデザインです。 他のあらゆるタイトルポップとの相性も良く、また開花時期の長い「デージー」の花をモチーフとしているので、ひと春通して展開できます。

ひなまつり(3月3日)

「ひなまつり」は古代中国で行われていた「上巳の節句」が起源とも言われています。

ひなまつりPOPツール展開写真

桃の節句「ひなまつり」の催事では、ひしもち・引千切・はまぐりのお吸い物・白酒・ひなあられ等の伝統メニューを、ひなまつりのいわれを伝えるひなまつりPOPとともに売り込みましょう。ひな壇を用いた売場づくりもアイキャッチ効果を期待できます。ひなまつりのごちそうメニューとしては「寿司」が人気で、ちらし寿司に加え近年では手まり寿司も定番です。「ひなずし」のぼりを立てたり、ひなまつり限定商品をPRしましょう。近年ではおひな様とお内裏様を飾った女の子のための行事にはとどまらず、幅広い世代の女性が桃の節句「ひなまつり」を楽しんでいます。

関連特集

ひなまつり販促ツール特集はこちら!

ホワイトデー(3月14日)

バレンタイン司教の殉教からひと月後、その男女はあらためて二人の永遠の愛を誓い合った話に由来します。

ホワイトデーPOPツール展開写真

ロハス(豆乳、ポリフェノール、ハーブ等)・ブランド(有名メーカー、高級志向のお菓子、限定商品)・付加価値(テディベア、有名キャラクターのおまけ等)の3点をおさえ、お菓子では男性よりもうわ手の女性を喜ばせる商品ラインナップを。
特設売場では人気商品をランキングするなどして、男性でも選びやすい工夫を。代理購買を頼まれる主婦層もターゲットにした売場展開を心掛けましょう。

関連特集

ホワイトデー装飾特集はこちら!

春のお彼岸(春分の日前後3日間)

「春分の日」を中日として前後3日間、計7日間にわたって営まれる法要で「ぼたもち」をお供えします。

春のお彼岸POPツール展開写真

春は牡丹(ぼたん)に例え「ぼたもち」と呼ばれるようになりました。春分の時期が近くなると和菓子屋やスーパーでぼたもちが並び始めます。彼岸入りにお供えの菓子の準備をはじめましょう。 お彼岸コーナーの催事では、落ち着いた雰囲気の売場演出に大活躍のパープルアイテム各種、また春のお彼岸らしい、春らしい雰囲気のPOPやポスターも取り揃えております。
春のお彼岸商品を目的に来られるお客様に対して、積極的なPRが明確に分かるようPOPを活用して客導線の確保を。

関連特集

お彼岸POPツールはこちら!

お花見(3月〜4月)

お花見特集やさくらまつり等、お祭りムードで盛り上げましょう。

お花見POPツール展開写真

お花見商材は、その地域の桜開花に合わせた訴求が重要なので、早め・確実な情報収集を。
その情報を売場にてPOPによる発信に繋げるのも効果的です。
また、バーベキューコンロの貸し出し、 氷や段ボールの無料持ち帰りなどのサービスは大変喜ばれます。

関連特集

お花見のタイトルPOPはこちら!

春の行楽(3月〜4月)

春の大型連休!行楽へのお出かけ準備に!!

春の行楽POPツール展開写真

3月〜4月中旬の「行楽フェア」の展開は、「お花見」と時期や商材が重なるのでこれらのタイトルを2本柱として同時展開する傾向があります。
当サイト掲載の「行楽フェア」は、春夏秋いつでも使えるデザインですので、 旬のデコレーションを合わせる事で季節感を出し、お出かけ気分を高揚させる演出をしましょう。

関連特集

行楽フェア特集はこちら!

イースター(3月〜5月)

「イースター」は、イエス・キリストが復活したことを記念・記憶するキリスト教において重要な祭り(復活祭)です。

イースターPOPツール展開写真

ここ数年、日本でもテーマパークなどがイベントとして取り上げている「イースター」。 「イースターエッグ」や「イースターバニー」の装飾で店を飾ったり、エッグハントになぞらえた、たまごやたまごを模したお菓子などでクラフトやゲームをして楽しむイベントが開催されています。 イースターには春の訪れを喜び、その年の豊穣を願うという意味が込められています。売場に春の訪れを感じさせる催事として、華やかなイースターエッグやうさぎの装飾品で「イースター」を大いに盛り上げましょう!

関連特集

イースター装飾特集はこちら!

春の運動会(4月〜6月)

近年、運動会を春に開催する学校・団体が多くなっています。イベントごとの多いこのシーズンに「春の運動会」として春のお弁当コーナーを盛り上げましょう!

体育の日POPツール展開写真


うららかな春の陽ざしの中、新緑のみどりや校庭の花たちの色とりどりの華やかさに負けないよう、万国旗やポスター、POPなどでカラフルで賑やかなデコレーションを使用して 店内を春の雰囲気で元気いっぱいに演出しましょう。旬である春の味覚や、この季節らしい若葉・新緑のデコレーションで春の運動会売場を彩るのもおすすめです。 若葉などの新緑や青い空(青空アイテム)でさわやかな売場演出を!

関連特集

運動会グッズ特集はこちら!

こどもの日(5月5日)

男の子の厄除けと健康祈願のお祝いとしての行事が、庶民の間にも定着していったお祝いです。

こどもの日POPツール展開写真

柏餅:柏の葉は、新芽が出ないと古い葉が落ちないという特徴があるので、これを「子どもが産まれるまで親は死なない」=「家系が途絶えない」という縁起に結びつけ、「子孫繁栄」を意味するものとされています。
粽(ちまき):中国の故事に由来し、日本へ伝わってきた縁起ものです。粽とは餅団子を茅(ちがや)の葉で包んだもので、「災いを除ける」という意味があるとされています。
菖蒲:「尚武」に言葉をかけて、武芸を尊ぶという意味合いで飾ります。兜や武者人形を飾るのも、男の子の成長を祝い健康を祈る願いが込められているとされています。

関連特集

こどもの日のタイトルPOPはこちら!

母の日(5月第2日曜日)

母の日のごちそうメニューの中でも、お寿司は人気です。

母の日POPツール展開写真

特に女性向けということで、きれいな彩りと華やかに見えるひと工夫が求められます。手まり寿司、ふくさ寿司、刺身の花造りなどが春らしくもあり、華やかです。
また、その他売り込みたい商材 (チョコレート等の菓子類・雑貨・化粧品・酒類など)にはラップ巻きカーネーションやメッセージカード、あぶらとり紙等のノベルティを活用し、効果的に売り込みを図りましょう。

関連特集

母の日特集はこちら!

父の日(6月第3日曜日)

父の日は酒類の大きな、販売チャンスです。

父の日POPツール展開写真

ワイン、日本酒、焼酎、ビール、発泡酒、また新ジャンル(第3のビール)など、お父さんの嗜好やプレゼント予算に合わせて選んでいただきましょう。
売り込みたい商材にはメッセージカードや、黄色いバラ等のノベルティを活用し、効果的に販売促進を図りましょう。

関連特集

父の日特集はこちら!

新入学・新生活応援

入学・進学・入社など、イベントごとの多い春の集客UPに欠かせないフレッシュな季節タイトルです。

新入学・新生活応援展開写真

「新生活の門出」に、ご入学や進学のお祝いにも、春の季節を感じさせ、桜の装飾品などのデコレーションでとても華やかに展開しやすいイベントです。 新生活スタート準備に向けてのPR催事展開やピンクのデコレーション春らしさ満点の見せ方など、明るく華やかなイメージ催事として集客UPにも繋がりやすく、この季節ならではの最適なPRイベントです。ランドセル型のギフトボックスや桜コサージュで、売場のアイキャッチにも役立ちます!

関連特集

新入学・新生活応援タイトルPOPはこちら!

▲ページトップへ

涼味(初夏の味覚・夏の味覚)

楓や朝顔、すだれで涼しさを演出し、みずみずしさが映える店内作りがポイントです。

お盆POPツール展開写真1

涼味の展開は長期間・広範囲に渡る為、楓やすだれなどの涼アイテムを使い、店内を涼やかに演出、統一感を持たせましょう。また、節電・時簡短縮メニューが好まれる傾向にあるので、そういったメニュー提案や、惣菜コーナーでの涼味メニューの充実を図りましょう。

関連特集

涼味の販促POP特集はこちら!

行楽フェア(GW・大型連休)

春の大型連休!行楽へのお出かけ準備に!!

春の行楽POPツール展開写真

3月〜4月中旬の「行楽フェア」の展開は、「お花見」と時期や商材が重なるのでこれらのタイトルを2本柱として同時展開する傾向があります。
当サイト掲載の「行楽フェア」は、春夏秋いつでも使えるデザインですので、 旬のデコレーションを合わせる事で季節感を出し、お出かけ気分を高揚させる演出をしましょう。

関連特集

行楽フェア特集はこちら! アウトドア用品・バーベキュー用品 売り場演出POP特集はこちら!

半夏生(夏至から11日目)

「稲の根が、たこの足のように地に広がってしっかりと育つように」と、昔から「たこ」を食べる習慣があります。

半夏生POPツール展開写真

蛸を売り込む絶好のチャンスとしてここ数年急速に浸透してきた「半夏生に蛸」。
いわれを伝えるPOPとともに充実した品揃えで、蛸の売り込みを図りましょう。
具体的な訴求が効果的なので、夏らしい和え物やマリネなどのレシピ提案や、調味料のクロス訴求を忘れずに。

関連特集

半夏生のPOPツールはこちら!

七夕(7月7日)

中国の伝説に由来する、五節句の一つ。願いごとを書いた短冊や飾りを笹につける習慣。別名を「星祭り」「銀河祭り」「笹の節句」などといいます。

七夕POPツール展開写真

短冊書きイベントを告知するポスター等と合わせて展開しましょう。
参加賞としてペーパークラフトやお菓子などのプレゼントを実施するとより盛り上がります。
イベント後、短冊は神社などでお焚き上げをして、願いを天に届けると喜ばれます。
年に一度の七夕を集客イベントで盛り上げましょう!

関連特集

七夕装飾品特集はこちら!

夏祭り・縁日用品(7〜8月)

お祭り・盆踊り・ビアガーデン・露店他、各種イベントに欠かせない活気ある売場演出に!!

夏祭り・縁日展開写真

花火・浴衣コーナー・夏祭りシーズンの演出に欠かせないのは、提灯やうちわを始めとした夏らしさあふれる売り場展開です。 わくわくするイベントの多いこの季節、さらに売場を盛り上げる夏ならではのアイテム・デコレーションを多数取揃えています。 詳しくはデコレーションページへ!

関連特集

夏祭り・縁日用品特集はこちら!

熱中症対策(7〜9月)

初夏にさしかかる7月頃から、早めに備えて暑さを乗り切りましょう!

熱中症対策POPツール展開写真

熱中症の予防は水分と塩分のこまめな補給、熱を溜めない服装や直射日光を防ぐ帽子・日傘などを上手く利用する事が重要です。熱中症対策に関連した、A3ポスター、パラポスター、長尺ポスターなどの売場用販促POPをはじめ、クールマフラー・冷感タオル・クールタンブラー・クーラーバッグ・携帯ファンなどクールビズグッズも多数取り揃えております。

関連特集

熱中症対策POP・グッズはこちら!

うなぎ(夏の土用)

日本では土用の丑の日に、暑い時期を乗り切る栄養をつけるために鰻を食べる習慣があります。

うなぎPOPツール展開写真

鰻にはビタミンA・B群が豊富に含まれているため、夏バテ、食欲減退防止の効果が期待できます。
 鰻を食べる習慣についての由来には諸説ありますが、夏バテ防止のためにウナギを食べるという習慣が定着したのは、江戸時代中後期になってから。
売り上げ不振に悩んだうなぎ屋から、相談を受けた平賀源内が「今日は土用の丑の日」と書いた張り紙を出して、うなぎの販促をし繁盛したそうです。  丑(うし)の日に「う」の付く物(うどん・うり・梅干など)食べると体に良いとの言い伝えがあり、「うなぎ」が合致したと考えられます。

関連特集

うなぎ装飾品特集はこちら!

夏のスタミナ

「丑の日」に限らず、"スタミナ"をつけたくなる暑い夏の販促に、ぜひご活用ください。

うなぎPOPツール展開写真

稚魚のシラスウナギの不漁により、うなぎの価格高騰が続いています。 飲食店やスーパーでも販売価格の高止まりが続き、「土用の丑の日」の定番であるうなぎの客足が遠のくことが懸念されています。 そこで、うなぎの代替メニュー、シフト消費も対応できる「夏のスタミナ」訴求ポスターをご用意しました。 代替商材としては、うなぎの代わりに穴子やサンマを蒲焼きにしたり、豚こま肉を利用した豚の蒲焼き、 「丑の日」を「牛」とかけて牛肉を使ったメニューなどが考えられます。 また、「丑の日」にはうどんや梅干など「う」の付くを食べるといいという伝承や、しじみや黒豆、なす、海藻などの「黒い食材」を食べるといいとも言われています。夏の販促に是非ご活用下さい。

関連特集

夏のスタミナ装飾品特集はこちら!

夏のギフト〈お中元〉(7月頃)

今やお歳暮と並ぶ、二大商戦となった、夏のご挨拶「お中元」

夏のギフト、お中元POPツール展開写真

由来は、神にお供え物をして身の汚れを清める、古代中国の祭りから来ています。 1月の「上元」7月の「中元」10月の「下元」の三元からなるもので、これが日本に伝わり、「中元」だけがお盆と重なっていたため定着し、現在のような形になったのは、明治30年代といわれています。
1年の上半期の区切りという意味で、お盆に一族が先祖の霊を祭り、供え物を親類縁者や隣近所に配るという信仰心が習慣となったのが、「お中元」です。時期は6月下旬〜8月上旬の間に贈りますが、 一般的に関東地方では:6月下旬〜7月15日頃まで、関西以西では:7月上旬〜8月15日頃までと、地域により多少のずれがあります。それ以降は「暑中お見舞」となり、関東地方では立秋(8月7日)を過ぎると「残暑お見舞」となります。 また、シーズン終了後に贈答用のセットをばらして割安で販売する「解体セール」は人気です。

関連特集

お中元・ギフト特集はこちら!

お盆〈月遅れ〉(8月15日前後)

祖先の霊を祀る一連の行事で、地域差がありますが、一般的に盆の入りが13日で盆の明けが16日です。

お盆POPツール展開写真1

正式には「盂蘭盆会」(うらぼんえ)といい、お釈迦様の弟子、目連(もくれん)が地獄で苦しんでいる母親を助けるために、7月15日に母親の供養をしたのが始まりとされています。月遅れのお盆といって、8月15日前後に行う地方も多いようです。
当サイトでは、お盆の由来や盆棚・盆踊り・迎え火・送り火・精霊馬のいわれを記載した"情報発信型"ポスターもご用意しています。 盆棚(ぼんたな)盆棚はご先祖様をお迎えして供養する祭壇です。 盆踊り もとはご先祖様を供養するために踊っていましたが、のちに庶民の娯楽行事となりました。 迎え火(むかえび)ご先祖の霊が道に迷わないように目印として、家の前で、おがらを燃やしてお迎えします。※おがら=皮をはいだ麻の茎 送り火(おくりび)おがらを焼いてご先祖の霊を送ります。灯籠を小さな舟形に乗せて流す「精霊流し」も送り火です。 精霊馬(しょうりょうま)なすやきゅうりに、おがらで脚をつけ、牛や馬の形にします。馬に乗って早く来て、牛に乗ってゆっくり帰ってくださいという意味です。

関連特集

お盆の販促POP特集はこちら!

果実酒(5月〜)

季節の果物で手づくり手づくりの安心感と、健康志向のイメージからブームの兆しがある果実酒。

果実酒POPツール展開写真

定番の梅はもちろん、カリン・レモン・ビワ・プラム・キウイフルーツ・いちご・チェリー・夏みかん・グレープフルーツ・パイナップル・ブルーベリー・柿など、あらゆる果実が商材となります。 ホワイトリカー(甲類焼酎)の他、日本酒・泡盛・ワインなどで漬けても美味しいです。

SUMMER(夏の装飾)

レジャー気分高まる夏らしい元気な演出で集客力UP!

SUMMER POPツール展開写真

ひまわりが色鮮やかな花を咲かせるこの季節。デコレーションでも、7、8月の売場を明るく元気に彩る夏の代表の花「ひまわり」はもちろん、朝顔やあじさい、若葉や楓など夏の催事を彩る花デコレーションを豊富に取り揃えております。他にもハイビスカスをはじめとしたトロピカルやマリン、青空などは、この季節ならではの花火大会や海辺でのレジャーイベント売場を盛り上げるのに最適なデコレーションです。この季節ならではの、にぎやかで明るいお店づくりを目指しましょう。

関連特集

夏の装飾特集はこちら!

かき氷・氷旗・ソフトクリーム

夏をひんやり盛り上げる!暑い日についつい食べたくなるかき氷やソフトクリームのPOPです。

かき氷・氷旗・ソフトクリーム展開写真

のぼり、かき氷の吊旗はアイキャッチ効果はもちろん、ソフトクリーム型などのエアーPOPを天井からぷかぷか吊り下げて装飾すれば子どもも大喜び! この季節によく目立つかき氷・氷旗・ソフトクリームの販促アイテムを取り揃えております。

関連特集

かき氷・氷旗・ソフトクリームの販促POP特集はこちら!

▲ページトップへ

秋の味覚(8月中旬〜10月上旬)

季節を彩る色とりどりのアイテムで、秋の気配を感じさせる趣のある店内に。

秋の味覚POPツール展開写真

この季節はほっこりとあたたかく、また旬な食材も多く需要も高まる為、売場での展開が重要です。「豊穣の秋」をイメージさせるシズル感たっぷりのタイトルPOP等、秋の味覚売場にぴったりのデコレーションを取り揃えています。

関連特集

秋の味覚・食材のタイトルPOPはこちら! 秋の装飾品特集はこちら!

新米入荷(9月中旬〜)

米俵のエアーPOPは存在感バツグン!お米売場を盛り上げるアイキャッチツールです。

新米POPツール展開写真

新米入荷は島陳列でのボリューム展開が多く見られますが、いつものお米コーナーエンドでの打ち出しも効果的です。
トップボードは年間通して使える米倉写真パネルで、安定したコーナーサインに。エアーPOPは売場を楽しく盛り上げてくれます。 また、柱にタペストリーを展開すると、遠くからでもとても目立ちます。

関連特集

新米入荷のPOPツールはこちら!

敬老の日(9月第3月曜日)

多年にわたり社会につくしてきた老人を敬愛し、長寿を祝う国民の祝日です。

敬老の日POPツール展開写真

敬老ごちそうメニューとして、この時期旬を迎える『松茸』を売り込みましょう。価格に合わせて紙トレー・竹かご等容器に付加価値を持たせると効果的。関連商品としてはすだち・三つ葉・松茸ご飯のもとなど。 また、鮮魚では刺身の『祝い盛り』をコーナー化。マグロをメインに鯛・鰹などの縁起魚やブリ・ハマチなどの出世魚を盛り合わせ、おめでたいパックに仕上げましょう。さらにシールやPOPで『イベント性』を高める演出を。

関連特集

かき氷・氷旗・ソフトクリームのPOP特集はこちら!

秋のお彼岸(秋分の日前後3日間)

秋分の日を中日として前後3日間、計7日間にわたって営まれる法要で「おはぎ」をお供えします。

秋のお彼岸POPツール展開写真

線香・ローソク・ライター・半紙・仏花・掃除用品などの『彼岸セット』のコーナー化を行い、菓子は『おはぎ』・生和菓子・落雁・袋菓子の量販を。果物もお供えものとして、 また、故郷への手土産としてリンゴ・梨・柿・ブドウ・イチジクなど秋の味覚がよく売れます。
野菜は天ぷら・煮物を中心とした『精進料理』商材を中心に売り込みましょう。 特定の商品を目的に来られるお客様も多いので、売場が明確に分かるようPOPを活用して客導線の確保を。

関連特集

お彼岸POPツールはこちら!

秋の行楽(9月〜10月)

9月〜10月下旬まで続く秋の行楽シーズン。

秋の行楽POPツール展開写真

季節の良さから遠足、紅葉狩り、ドライブといったレジャー人気が高まります。さらには彼岸のお墓参り、運動会、地元の秋祭りといった行事も多くなります。 このような行楽弁当のニーズの高まりに合せてお弁当材料や惣菜売場を盛り上げるには、当サイトの「秋の行楽」アイテムがぴったりです。 「行楽フェア」は、どんな売場にも合いつつ、春夏秋いつでも使えるデザインとなっています。旬のデコレーションを合わせる事で季節感を出し、お出かけ気分を高揚させる演出をしましょう。

関連特集

秋の行楽POPツールはこちら!

体育の日(10月第2月曜日)・秋の運動会

体育の日前後に「秋の運動会」を開催する学校・団体は依然多いようです。紅葉やコスモスなどの秋の装飾で秋のお弁当コーナーを盛り上げましょう!

体育の日POPツール展開写真

この時期は秋の行楽シーズンでもあり、野菜・ふりかけ・冷蔵冷凍食品などの『お弁当材料』、おにぎりや手巻き寿司・秋の味覚たっぷりのお弁当にも利用できる『惣菜』、ハウスみかん・梨・柿・桃等の『果物』、 割り箸・紙コップ・レジャーシート等の『レジャー用品』の充実は必須です。スタミナメニューとしての『精肉』の売り込みはレシピ提案なども旬の秋の味覚と絡めて積極的に行いましょう。 地元の学校・地域の『運動会』スケジュールに合わせた訴求が重要なので、地元小・中学校の情報収集が鍵です。

関連特集

運動会グッズ特集はこちら!

まごの日(10月第3日曜)

敬老の日の1ヶ月後。 おじいちゃん、おばあちゃんから大好きなお孫さんにメッセージを伝える日にしようと1999年にスタートした、まだ新しい記念日です。

まごの日POPツール展開写真

認知度の低さをカバーし、魅力的な記念日である事をPRするためのPOP類は必須。主にギフト商材の売り込みチャンスですが、『子供の好物メニュー』『まごの日ホットケーキパーティー』など、 テーマを明確にした売場展開をして販売チャンスを広げましょう。
また、まんじゅう等の『生和菓子』は好きな子供も多く、季節的に需要も高まるため、まごの日のお菓子として訴求できます。

関連特集

まごの日POPツールはこちら!

ハロウィン(10月31日)

秋の収穫を祝うお祭り。2000年以上前から伝えられているこの祭事は、欧米ではクリスマスに次ぐ行事として、人々の生活に取り入れられています。

ハロウィンPOPツール展開写真

幼稚園や家庭でのハロウィンパーティー用品や、季節のインテリアとして、かぼちゃやゴーストの『雑貨』を催事場でコーナー展開を。ハロウィンキャンディすくいどり、 バルーンプレゼント等のイベント実施も増えています。
パンプキンパイ、かぼちゃプリン、かぼちゃスープ等の『かぼちゃメニュー』提案も徐々に効果が出てきているようです。 かぼちゃ顔のランタンとゴーストが主役!近年じわじわと日本でも浸透してきたようです。

関連特集

ハロウィン販促特集はこちら!

七五三(11月15日)

三歳、五歳、七歳と成長の節目に近くの氏神様に参拝して無事成長したことを感謝し、 これからの将来の幸福と長寿をお祈りする儀式。

七五三POPツール展開写真

七五三ごちそうメニューとして、『手まり寿司』や『にぎり寿司』などのファミリーセットが人気。鶏の唐揚げ・エビチリ・ソーセージ・ポテト等のオードブルもお祝いパックとしてPRを。
また、子供に人気のグラタン・ハンバーグ・シチュー・カレー・スープの素など『ホットメニュー』の提案も効果的です。また、昔の風習に習ってお赤飯や紅白かまぼこ等の『お祝い膳』を紹介するPOPやレシピによる訴求も。

関連特集

七五三POPツールはこちら!

ボージョレ・ヌーヴォー

その年に収穫されたブドウをその年に仕込む、フレッシュな新酒(ヌーヴォー)です。

新米POPツール展開写真

毎年、解禁日が11月の第3木曜日なので、その時期は特別な演出感で売場を楽しく盛り上げましょう。いつものワインコーナーエンドでの演出された打ち出しも効果的です。
また、ウッドラック調のワインボトルスタンドやレンガPOPで展開すると、旬な演出感を提供できます。

関連特集

ボージョレー・ヌーヴォーのPOPツールはこちら! レンガPOP特集を見る

防災用品(備蓄関連品)

オフィスや画工でも、いざという時の準備はできていますか?

節分・恵方巻きPOPツール展開写真

防災用品ポスター・ソーラーライト・レスキューシート・携帯トイレ・携帯電話充電器・耐震マット・給水袋・ガラス飛散防止シート・防災頭巾・ラジオ付き懐中電灯・ホイッスル・非常用セットなどのツールを取り揃えております。

関連特集

防災用品(備蓄関連品)特集はこちら!

▲ページトップへ

冬の味覚(10月下旬〜)

鮮魚からお鍋の具材などのあったかメニューの訴求など食欲をそそるものが多い冬の味覚を盛り上げましょう!

冬の味覚POPツール展開写真

魚介類や野菜など、この寒い季節ならではの旬な食材が並ぶ店頭では、冬におすすめな暖かレシピと組み合わせてPRするのが効果的です。温かさを演出して、クリスマスやお正月などのイベントにもおすすめな季節感あふれる売場演出をしましょう。

関連特集

冬の味覚のタイトルPOPはこちら! 冬の装飾特集はこちら!

冬至(12月22日)

1年のうちで昼が最も短い日です。

冬至売場ツール展開写真

二十四節気のひとつで、1年のうちで昼が最も短い日です。 この日にゆず湯に入り、かぼちゃを食べると、風邪をひかないと言われています。 かぼちゃやゆずを使ったレシピでのPRはMD効果もあり、おすすめな売り場展開です。

クリスマス(12月25日)

英語の「Christmas」は「キリスト(Christ)のミサ(mass)」という意味です。イエス・キリストの誕生を祝う日。

クリスマスPOPツール展開写真

歳末商戦のカギを握るクリスマス。
年々、展開期間が早まってきています。
ツリー・ガーランド・ポスター等で売場全体にボリューム感を持たせ、他店よりもより魅力的な演出を狙いましょう。
23日〜25日までをホームパーティー商材の買出しピークととらえ、販売計画を立てましょう。

関連特集

クリスマス装飾特集はこちら!

歳末商戦(12月末)

この時期のキーワードは、「ちょっといいもの」と「まとめ買い」です。

歳末商戦(歳末)POPツール展開写真

大晦日の賑わいも、大手GMS・SMの元旦営業が増えていることもあり、平準化が進んでいます。とは言っても年間最大の売上を産み出す歳末商戦(12月最終週がピーク)の担う役割は依然として大きいといえます。 お正月を迎えるにあたって、国産牛肉などの精肉や、上マグロ・カニなどの鮮魚、ふだんより高価なラインの酒類などで31日夕方〜正月三が日くらいまではごちそうメニュ−とする家庭が多いようです。 また、みかんの箱売り・菓子のよりどり袋売り・ビールのケース売り・乾電池や蛍光灯の大量陳列セールといった、まとめ買いのニーズに応える売り方も重要です。

お歳暮・冬のギフト

1年間の感謝の気持ちを贈るお歳暮は、大切な季節のご挨拶。

お歳暮・冬のギフト売場ツール展開写真

お歳暮という言葉は、もともとは読んで字の如く年の暮れ、年末(歳暮=さいぼ・せいぼ)という意味を表わす言葉でした。 毎年、この時期になると一年間にお世話になった人に贈り物を持参してまわる習慣ができ、これを歳暮回り(せいぼまわり)と言うようになり、やがて、贈答品そのものを「御歳暮」と呼ぶようになり、現代に至っています。
12月初めより遅くとも20日頃までに贈るのが一般的で、それを過ぎるようであれば年明けにお正月のお年賀として贈ると良いとされています。 また、シーズン終了後に贈答用のギフトセットをばらして割安で販売する「解体セール」は近年人気を博しています。

関連特集

お歳暮・冬のギフトPOPツールはこちら!

北海道フェア

北海道は都市ブランド力が高く、特に「食」に関しての支持は根強く、催事場や特設売場を賑わす一大フェアとなります。

北海道フェアPOPツール展開写真

天井部はライトレール等に沿ってパラポスターでぐるりと囲い込み、遠目からでもコーナーがはっきりと分かるようゾーニングを。のぼりを立てるとさらに迫力が増します。 楽しさを演出する屋台での対面販売、美味しさをアピールする試食の実施などで盛り上げましょう。 大漁旗やビニール幕など直接「海」「漁」をイメージさせるツールも、ぜひ展開しましょう。
またトークロボ等の音声POPで威勢のよい、賑やかな魚屋を演出するのも手です。 このような催事スペースはもちろん、各売場でのフェア実施も効果的です。青果・鮮魚・精肉・乳製品・菓子などあらゆる商材が北海道ブランドとして人気です。

受験生応援

受験生の応援に、売場をより活気づけましょう!

節分・恵方巻きPOPツール展開写真

鳥居POPや絵馬型パネル、演技物モチーフのノベルティグッズなど、合格縁起物のアイテム等は遠くからでもよく目立ちます。また、エンド展開やアイランド等でも展開がしやすいイベントなので、この時期は売場を盛り上げ受験生を応援しましょう!

関連特集

受験生応援特集はこちら!

おでん・お鍋

のれんや提灯で雰囲気ある売場演出を。

おでん・お鍋のPOPツール展開写真

年々成長し続けている冬の鍋商戦は、生鮮売場、鮮魚・精肉売場、日配品等店内全体での展開を長時間行う、秋冬のメインとも言えるタイトルです。さまざまな味付けの鍋対決など、テーマを決めて展開し、購買意欲を刺激しましょう。ポスターやのれん、提灯等で目立たせ、それぞれの売場でクロスMDを行うことも重要です。

関連特集

おでんの装飾品特集はこちら! お鍋の装飾品特集はこちら!

年越しそば(大晦日)

年のおわりの縁起物

年越しそば(大晦日)POPツール展開写真

年越しそばの由来は、細く長いそばにちなんで長寿を願うというのが一般的です。
金銀細工師が作業の途中で散らかった金粉を集めるために水で練ったそば粉を使っていたことから「金を集める」と縁起をかついだとも言い伝えられています。

迎春(年末年始)

クリスマスが終わり、年末から年始にかけて展開できるタイトルが「迎春」。

迎春(年末年始)POPツール展開写真

特に年始は店頭から各売場まで、全店通してとびきり華やかで賑やかな演出が必須です。 天井・棚・足下といった空間をフルに活用し、ポップやデコレーションでボリューム満点の展開を。
市松模様や餅花は、シンプルですがお正月気分を手軽に盛り上げてくれます。

関連特集

お正月の装飾品特集はこちら!

お正月(元旦)

謹賀新年ポスターや初売りのぼりを展開して、お正月売場を大きくアピールしましょう!

お正月(元旦)POPツール展開写真

新年を迎え、特別な喜びや希望で満ちあふれる「お正月」。
しめ縄飾りや門松などのお正月飾りで街中も売場も賑わう時期です。お正月シーズンにぴったりな干支や謹賀新年の縁起物におめでたいノベルティグッズや松飾りなどの装飾品、謹賀新年ポスターなどのPOPで新年にふさわしいお正月売場を展開しましょう。期待感高まる販促グッズでお正月気分を盛り上げる売場づくりで、福いっぱいの一年をスタート!

関連特集

お正月の装飾品特集はこちら!

年明けうどん(元旦〜1月15日)

うどんは太くて長い事から古来より長寿を祈る縁起物として食べられてきました。

年明けうどんのPOPツール展開写真

お正月(元旦)から1月15日までに食べるうどんの事で、純白のうどんに1点、新春を祝う紅いトッピングを添えます。「年明けうどん」は、純白で清楚なうどんを年の初めのお正月に食べる事により、新しい年の到来を祝い、人々の幸せを願うものです。
家族みんなで縁起物として食べられるうどんをこの機会にPRするのもオススメです。うどんだけでなく、紅いトッピングの紅白かまぼこや梅干し、海老やニンジンなども関連販売で売場展開してください。

七草粥(1月7日)

お正月に疲れた胃袋を整える役割もあり、七種粥とも言います。

七草粥のPOPツール展開写真

七草粥は、人日の節句(1月7日)にその一年の無病息災を願って食べられます。また、お正月での祝膳や祝酒で弱った胃を休める為とも言われています。青果コーナーでの春の七草「すずな(かぶ)・すずしろ(大根)・せり・なずな(ぺんぺん草)・ごぎょう(母子草)・はこべら(はこべ)・ほとけのざ(おおばこ)」展開で、お正月らしい売場づくり提案をおすすめします。

風邪・ウイルス対策(セルフ・メディケーション)

ドラッグストアや薬局で、風邪・ウイルス予防以外でも花粉・大気汚染対策など幅広く提案できます。

風邪・ウイルス対策展開写真

寒い冬には、インフルエンザなどの風邪・ウイルス予防に欠かせないマスクをはじめ、春にかけては花粉症・大気汚染対策など長く売場提案できる事が強みです。また、セルフメディケーション税制がスタートした事により、マスク売場だけでなく健康管理を推進する売り場づくりにも効果的です。風邪対策・花粉対策レシピを食品売場コーナーでPRしたり、雑貨やディスカウントストアでのMD展開や、ウイルス対策として最新家電コーナーで空気清浄器などをPRする方法も効果的です。実物のマスクを展開できる顔型POP(ポップ)「かける君」はアイキャッチに最適です!

関連特集

風邪・ウイルス対策特集はこちら!

▲ページトップへ

情報

新規会員登録へ